ConnectBass

ケース1:
「個人宛に届く社員からの問い合わせメール。対応するだけで手いっぱい。なんとかしたいのですが。」

~ 人事部10年、佐藤さんの悩み

福利厚生や人事制度について社員からの問い合わせがいつも山のように来ます。
問い合わせのメールは私個人宛にあり、部署内の担当者へ転送したり、自分で返答内容を考えて答えています。
また、私が不在の時に電話で問い合わせがあっても部署内で状況が把握できていないため、対応が遅くなったり、他の者が回答するといつもの返答と違ってしまい、結果的に多くの方に迷惑をかけてしまうこともありました。
問い合わせ窓口を一つにし、部署内の誰でも対応できるように情報を集約したいのですが。

ConnectBassなら、社内の問い合わせ管理にも活用できます!

「人の事」に関するあらゆる業務を担当する人事部は社員からのお問い合せも日常茶飯事でしょう。社内の問い合わせゆえに、聞きやすい人や、知っている人に質問が集中しがちですよね。
ConnectBassを利用して、社員=お客様と考えて、社員からの問い合わせも一元管理しましょう。
また、Webフォームを活用し「採用」「昇給・昇格」「制度」などそれぞれの問い合わせフォームの作成、返信テンプレートを活用しての返答内容の統一など、業務の効率化をはかることができるのではないでしょうか。
迅速で的確な対応の人事部の存在は、社員の会社へのロイヤリティの向上にも繋がることでしょう。


ケース2:
「問い合わせのあったお客様にメルマガを発信しているが、反応がイマイチ。積極的に情報を送り、購買意欲を高めて商品購入へとつなげたいのだが...」

~ マーケティング担当 5年、田中さんの悩み

これまでに問い合わせのあったお客様に定期的に商品の情報を発信していますが、反応がイマイチのような気がします。
せっかくアプローチできるメールアドレスを持っているので、メールマガジンをどんどん発信し、当社の商品を積極的にアピールして、理解を深めてもらい購入へとつなげたいのだが。

適切なタイミングでの情報発信で、お客様との信頼関係を深め、反応率アップへ!

お客様のメールアドレスは、直接コンタクトを取ることができる貴重な情報であり、資産ですよね。 でも、受け取る側はその情報を欲しがっているでしょうか?情報収集したかっただけで、まだ購買の段階ではないのかもしれません。
企業側の都合ではなく、お客様の立場になって考えて情報を発信し、良好な関係を構築し、結果的に購買につながるようなインバウンドマーケティングを実践しませんか?
ConnectBassを利用し、相手の興味に合わせたプレミアムコンテンツやeBookなどをダウンロードさせるWebフォームを作成しましょう。複数のWebフォームを活用し、段階に応じた属性情報を取得し、その属性情報をベースにお客様をセグメントし、メールを配信していきましょう。
インバウンドマーケティングにより、購買意欲のある質の高いリード(見込み客)を営業担当者に紹介することで、営業活動の効率化と成果につながります。

関連情報:

  • 育休明け、社長からのお達しは「インバウンドマーケターになれ」ってどういうこと?
  • 続編~育休明け、社長からのお達しは「インバウンドマーケターになれ」ってどういうこと?
  • 第3回~育休明け、社長からのお達しは「インバウンドマーケターになれ」ってどういうこと?


  • ケース3:
    「お客様の連絡先は営業しか知らない。営業が不在時はお客様に連絡が取りたくてもすぐに取れない場合があるので困ってしまう。」

    ~ 営業アシスタント歴 2年、石原さんの悩み

    お客様の連絡先は営業が個人のアドレス帳で管理しています。そのため、営業が不在時にお客様へ連絡したい時などは、その都度営業担当に連絡して教えてもらう必要があるので、非常に手間がかかります。
    また、既に営業している先にも関わらず、知らずに別の担当が営業してしまうこともあるようです。連絡先を簡単に共有できれば、こんなことにはならないのに。

    ConnectBassで、Google Appsの共有アドレス帳を簡単導入。

    急にお客様から連絡があり、折り返しの連絡をしなければいけないことがありますよね。営業に連絡しても打ち合わせ中で、返事をもらうまでに時間がかかってしまうとか、待っているほうもツライでしょう。急ぎの場合はなおさらです。
    ConnectBassを利用すれば、Google Appsの共有連絡先に簡単に連絡先を追加し、共有することができるので、営業担当が不在でも困ることはありません。
    またWebフォームからの問い合わせなら、連絡先情報は自動的にGoogle Appsの共有連絡先へ追加され、問い合わせ内容はConnectBassで保持されます。
    これまで個人の連絡帳で管理してきた情報をチームまたは組織全体の連絡帳として管理、共有することができるのです。担当者の異動や退職時の引き継ぎもスムーズにでき、重複営業の防止にも繋がります。
    連絡先を共有することでより質の高いアシスタント業務が可能になります。

    関連情報:

  • そのままでは利用できない、Google Apps 共有連絡先を使うには

  • ConnectBass を今なら無料でご利用できます。

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